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2016年12月31日

【中国人の反応】お前ら10年前の12月30日に何があったか覚えているアルか?


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10年前、つまり2006年12月30日にサダム・フセインの絞首刑が執行された。時間をさらに3年戻した2003年12月13日、米英連合軍がイラク侵略を開始した9か月後に、サダム・フセインは故郷でアメリカ軍に捕まった。

誰もが知っていると信じて疑わないが、ブッシュとブレアがサダム・フセインを攻撃した理由は、サダム・フセインが大量破壊兵器を保有しているというものだった。然るにこれも誰もが知っていると信じて疑わないが、これはただのデタラメだった。今、戦争から13年が過ぎた。サダム・フセインの大量破壊兵器は一体どこにあったというのか?あるネット民の言葉を借りれば、大量破壊兵器はブッシュとブレアの脳ミソの中に未だにあるのだろう。


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posted by ずおあい at 03:00 | Comment(13) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年12月13日

【中国人の反応】日本人は決して恨むを忘れない!!仇を返すためだけに当時世界第三の強国に宣戦したのを知ってるか?


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1905年、日本は遠東朝鮮および中国東北の利益を独り占めするために、当時世界第三の強国帝政ロシアに宣戦した。当時のイギリス、フランス、ドイツ、アメリカといった世界の主流国家の世論は先を争うように、”理解しがたい”、”黄色人種が白人を打ち負かすことなどどうして出来ようか!”、”日本必敗!”などと吐き捨てた。しかし戦争の結果は意外にも主流の世論の予想に反して、日本は陸海両方の戦闘で帝政ロシアを打ち負かし、正式に列強の中に割り込んだ。しかし日本が帝政ロシアに宣戦したきっかけが10年前の仇に報いるためだったとは誰が思いつくだろうか。


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posted by ずおあい at 11:00 | Comment(22) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年11月21日

【中国人の反応】日本はどっち?1971年に中国が国連に復帰した際、どの国が賛成票を投じ、どの国が反対票を投じたのか!?


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1971年10月25日第26回国連総会でアルバニアなどの18カ国の代表提議から、中国の国連に復帰させる議題が緊急問題として議事日程に組み入れられ、賛成76票、反対35票、棄権17票の圧倒的多数(三分の二以上)を以って通過し、それによって中華人民共和国は国連での合法的議席を回復した。

各大陸別の投票状況は以下の通りである。


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posted by ずおあい at 15:45 | Comment(23) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年10月18日

【中国人の反応】君たちは中国の驚くべき将来を予言し、中国人を震えあがらせた日本人を知っているか?


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クラスに二人の生徒がいる。どちらも成績は酷いが仲良く暮らしていた。

ところがある日突然、一方の生徒が骨身惜しまず勉学に励み、成績は目覚ましく向上し、もう一方の同級生を切り捨てた。切り捨てられた生徒も努力して勉強したが、足踏み状態だった。この切り捨てられた生徒はどう思ったことだろう。さらに恐ろしいことは、この成績を向上させた生徒が思い上がった口を利いたことだ。


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posted by ずおあい at 21:00 | Comment(30) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年10月12日

【中国人の反応】韓国人の反日は我々の手本だと言われるが果たして本当なのか?韓国の真の歴史を紐解く!!


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我々はネット上でしばしばこのような書き込みを見かける。”韓国人は気骨がある。特に日本人に相対する方面では、日本製をボイコットし、”彼らの独島”のために一切を顧みない。このような韓国人の行為は尊敬に値する”と。しかし真の韓国は、第二次大戦前後の自分たちの英雄や国を裏切った売国奴にどう向き合ったのか?


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posted by ずおあい at 16:30 | Comment(10) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする





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